2007年12月1日土曜日

ChasenTokenizerをいじる

ChasenTokenizerを使う場合、Filedのvalueの方に空文字列を設定すると、例外が出て死ぬ(QUITの応答を処理しちゃうから)。
なので、コンストラクタで空かどうか確認するようにしてみた。mark(1)してから1文字読んでみて、-1が帰ってきたらサーバに接続しないようにした。読めたらresetして今まで通り。
connectorがnullでは無いことを仮定しているコードなので、closeとかnextも修正しないと駄目。



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